淡海和尚の碑(たんかいおしょうのひ)
文政のころ、三丘村貞昌寺の住職、淡海が村人と協力して差川村と三丘村との境に新道を開拓し、当時の経済に活気をもたらした。
義僕六松碑(孝行塚)(こうこうづか)
恩義を忘れず一生を主家の復興に奉げた義僕六松(1734−1816)の善行を長く後世に伝えようと建てられた。